
明石のZAZAZAで、ズワイガニのガンガン焼きとサワラの藁焼きを楽しむ2日間限定イベント
明石海峡大橋と淡路島を望む海辺で味わうZAZAZAの冬企画 2/14と2/22の2日間
■ 2月14日:ズワイガニのガンガン焼き
ガンガン焼きは、大きな缶に新鮮なズワイガニを豪快に詰め込み、高温の蒸気でふっくらと蒸し上げる特別な調理法。その場で出来たてを楽しむことで、ズワイガニの甘みや旨味が閉じ込められた贅沢な一品をご堪能いただけます。
当日は、ズワイガニとともに、体を温める温かい味噌スープをご用意します。寒い季節にふさわしい、ほっと一息つける味わいです。
《価格》800円(税込)/ 足2本
※数量限定での提供となりますので、お早めにお越しください。
■ 2月22日:浦サワラの藁焼き(昼の部のみ)
浦サワラは、明石海峡の速い潮流と栄養豊富な海域で育つ兵庫県明石市の明石浦漁港で水揚げされる高品質なサワラです。イベントでは、新鮮な浦サワラを藁焼きで調理。薪火の上に藁を敷き、直火でじっくり焼くことで、サワラの脂が香ばしく引き出します。
この日も、浦サワラの藁焼きと合わせて、温かい味噌スープをご用意。冬の海辺で味わう、温もりのある食体験をお楽しみください。
《価格》一皿500円(税込)
《販売時間》昼の部(11:00~15:00)のみ
※数量限定での提供となりますので、お早めにお越しください。
イベントは、明石海峡大橋と淡路島を一望できる海辺のロケーションで、冬の旬の味覚と調理の臨場感を楽しんでいただく、2日間限定の企画です。
目の前に広がる海の景色とともに、湯気や香りに包まれながら味わう食体験は、冬のZAZAZAならではのひとときです。